9/1のコンペ開催に合わせて全面セットしました!!コンペは予選課題が全て残っていますよ♪

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2019年8月29日木曜日

【ALCATRAZⅢ】タイムテーブル/競技順/入り口/当日の注意事項/4点スタートについて

タイムテーブル
※会場OPEN時間は見学の方、選手でご自身の受付時間に達した方が入場可能です
9:00受付開始の選手以外は、競技順の受付時間頃のご入場をお願い致します。





競技順
※お名前など誤りがある場合はジムへご一報ください








当日の選手入り口
選手にはオンサイトトライをしていただくため、当日は裏口から入場していただきます。選手入り口と見学者入り口が異なりますのでご注意ください。
選手は見学者の入場口からジム内へは入れません。

一度入場していただくと、予選終了まで外に出ることができないのでご注意ください。

アングラ入り口前



見学者は通常通りの入り口(右手の階段)からご入場いただけます
選手は左手、コインランドリー横の駐輪場を奥へ進んで下さい。



突き当りを右へ行くとアングラの喫煙所があります(階段は柄内で下さい)
コンペ当日は喫煙所は閉鎖しますが、全クラス予選終了後に復旧します。


ビニール袋に下足を入れ、階段下へ下ってください


階段下に選手用受付がございます。



☆当日の注意事項など

当日の流れと注意事項
・受付開始はご自身の競技時間1時間前~15分前までとなります。
 競技の進行に差し支える可能性がございますので必ず時間通りに受付を済ませて
 下さい 受付時に採点表とノベルティをお渡しします。
 
 ・受付を済ませたらアイソレーションエリアで待機してください。
 アイソレーションエリア内には、お手洗い・更衣室・アップウォールがあります。
 ご自身の出番まではボルダリングエリアには入らないようにご注意ください。
 時間が近づいたら誘導スタッフより点呼がかかります。
 出番10分前には誘導スタッフの声が届く範囲にいるようにしてください。
 
◆参加者、及び観戦者様へお願い
・当日のご来店はできるだけ公共の交通機関をご利用いただきますようお願い致します。
 当ジムには駐車場、駐輪場はございません。
 お車やバイク、自転車でご来店の場合には必ず有料パーキングをご利用ください。
 特にバイクや自転車のジム入口前への無断での駐輪は、近隣トラブルにもつながる為、
 固くお断りさせて頂きます。

当日、選手の入り口は裏口からとなります、お間違えの無いようにご注意ください。
 選手の入り口は、通常の入り口の左手、ゴミ置き場&住民用駐輪場奥の突き当り右手に
 ございます。
 また、店舗の周辺で大声で騒いだり、大人数で道路を塞ぐなどの行為は近隣のご迷惑と
 なりますのでご遠慮ください。
※選手以外の観戦者の方は通常の入り口からご来場いただけます。

・選手の受付時間はご自身の競技時間60分前~15分前までとなります。
 当日はアイソレーションが混雑することが予想されるため、受付時間前のご来場は
 ご遠慮ください。
 また、ベルトコンベア方式という競技の性質上、ご自身の競技時間にご来場が間に合わ
 なかった場合、失格となり競技に参加できなくなりますので時間に余裕をもって行動し
 て頂きますようお願い致します。

・競技の公平性を保つ為、ご自身の競技終了後は参加クラス全員の競技が終了するまでは
 課題の情報になる可能性があることをSNS等で発信したり、他選手に伝えることはしないでください。
※観戦者の方も同様にお願い致します。

・当日はアイソレーションエリアにアップウォールがございます。また、ストレッチ等は
 休憩室にてお願い致します。
 アイソレーションエリアは混雑が予想されますので、各自譲り合ってご利用下さい。

・お荷物は必ず更衣室にて保管してください。
 通路や休憩室に荷物を置かれますと、選手のウォーミングアップや通行の妨げと
 なりますのでご遠慮ください。
・貴重品は必ず貴重品BOXをご利用ください。貴重品BNOXがいっぱいの場合、受付でも  荷物をお預かりいたします。
・採点表は失くさないようにご注意ください。採点表を紛失した場合失格となります。
・喫煙所のご利用は2名までとさせて頂きます
※喫煙所は民家に面しています。近隣住民の方へ迷惑がかからないよう、夜は大声で騒がないなど、ご配慮をお願い致します
・ビールブースが出展しますが、他のお客様へのご迷惑にならない飲み過ぎには十分ご注意下さい


☆4点支持でのスタートに関して

スタート、1個~4個で構成されたスタートホールドには両手両足を触れた状態で身体が地面から完全に離れた時点で成立します。
スタートホールドはテープで囲ってあり、さらにそれぞれに1~4本のテープをはあってあります。

こんな感じ↓

↑例(スタートホールド4個の場合)

          
         スターティングポジションはこんな感じになります

          
↑間違った例
この場合は一つ使用していないスタートホールドがあるためスタートは成立しません。


          
             ↑スタートホールドが3個の場合の例

          

               
↑スタートホールドが2つの場合
※両手両足をどのホールドに置くかの指定はありません。
(1枚目と二枚目で左右の手が入れ替わっています
上の二枚は両方ともスターティングポジションが成立しています。


                 ↑間違った例
棒テープの本数と触れている四肢の数が違うためスターティングポジションは
成立しません。



↑スタートホールドが一つの場合の例
1つのホールドに両手両足すべてを触れてスタートです。


※スタートはスターティングポジションでの静止は必要ありませんが、スメアリングでのスタート等は認められません。必ず両手両足で指定されたホールドに触れて下さい。

これを読んでもまだ不安がある方は当日競技前にスタッフに確認してみましょう!



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